家と子供と、今日のおじさん(仮)

2017年築の家で、妻+子供3人と過ごす記録です。ほのかに工学テイスト。


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 水曜日は、娘(2歳3ヶ月)について書きます。

 妻が、娘にブロック「レゴ・デュプロ(LEGO Duplo)」を買いました。「ヤホーオークション」だそうです。勢いあまって、4セットも落札してしまいました。すべて、「象さん」系のセットでした。
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★レゴとレゴデュプロ
 レゴデュプロは、普通のレゴと比べると、約2倍のサイズです。動物や列車のパーツがあって、おもちゃとしても楽しめるようです。(象が4体も揃いました。)
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 我が家には、以前、妻の兄夫婦から頂いた、「普通のレゴ」もあります。レゴデュプロは、サイズが大きいので、誤飲の危険性がないのが、安心です。また、普通のレゴに比べて、手扱いが容易なようです。
 ただ、固定するのには、それなりの力とコツが必要なようです。娘の場合には、まだしっかりと固定できたり、できなかったりです。しかし、外すのは、普通のレゴに比べて簡単そうです。(普通のレゴは、薄いパーツを2枚重ねると、大人でも外すのに苦労することがあります。)


★レゴ遊びの必需品「基礎板」 
 レゴ遊びには、「基礎板」が欠かせないと、妻が主張します。基礎板とは、レゴブロックを積み上る敷き板(ベース)となる、薄いシート状の部品です。調べてみると、次の4種類がポピュラーなようです。
 ・普通のレゴ 、緑色、32×32ポッチ(約260mm四方)
 ・普通のレゴ 、青色、32×32ポッチ(約260mm四方)
 ・普通のレゴ 、灰色、48×48ポッチ(約380mm四方)
 ・レゴデュプロ、緑色、23×23ポッチ(約370mm四方)
 ※サイズ[mm]は、レゴ1ポッチ=8ミリ、デュプロ1ポッチ=16ミリ、として計算しました。


(2016/11/28)追記
 2016年11月現在、レゴ板のラインナップがリニューアルされているようです。32×32ポッチの緑色・ベージュの基礎板と、48×48ポッチの灰色の基礎板があります。レゴ・デュプロ用の基礎板は、現在用意されていないようです。


 価格を見て、普通のレゴの緑色のタイプを買いました。ちょうど、ヨドバシポイントが貯まっていたので、ポイントで購入できました。普通のレゴ用ですが、デュプロも固定することができます。
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 さっそく、基礎板に、レゴデュプロの「四角いブロック」を敷き詰める娘です。
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 レゴとレゴデュプロは、混合して使用することができるので、とても便利です。


<こちらの記事もどうぞ>
★レゴ・ブロック、豊富なシリーズ一覧比較 ⇒こちら
★女の子向けレゴ「ディズニープリンセス」商品一覧リスト ⇒こちら
★男の子向けレゴ「レゴ・シティ」商品一覧リスト ⇒こちら


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