家と子供と、今日のおじさん(仮)

2017年築の家で、妻+子供3人と過ごす記録です。ほのかに工学テイスト。


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【今日の夕食】
 今日は、妻と娘(1歳9ヶ月)と、私の実家に遊びに行きました。娘を父母に預けて、私は映画を見に、妻は昼寝です。映画は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」[1]です。15年ほど前に熱心に見たアニメーションのリメイクなのですが、今回は途中で飽きてしまいました。歳のせいか、2時間も集中力が持ちません。
[1]ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q;
http://www.evangelion.co.jp/news.html
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★米飯、レトルトカレー

★みそ汁、白菜・豚肉
 昨日の水晶鍋の残りを、みそ汁にしました。


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【今日のおじさん】沖縄、市場の食堂とドラゴンフルーツのサボテン
 先週(2012/11/16-19)、3泊4日で沖縄旅行に行きました。メンバーは、私・妻・娘(1歳9ヶ月)・父・母の5名です。

 初日は、那覇市内のホテル「ホテルJALシティ那覇」に泊まりました。お土産店が並ぶ「国際通り」にあり、とても便利な立地です。
 夕食は、「牧志公設市場(まきしこうせついちば)」で食べました。ホテルから徒歩で10分くらい。以前、私と妻で沖縄に来たときに、ここで食べたゴーヤチャンプルーがおいしかったことが、忘れられない思い出です。


★牧志公設市場の夕食はリーズナブル!
 牧志公設市場の2階が、食堂になっています。午後7時近くなってしまったので、市場はあまり見ずに、すぐに食堂に向かいました。
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 2階には、いくつかの食堂があります。しかし仕切りがないので、それぞれ別の店になっているとは気付きませんでした。空席があったところに行ったら、「まちぐゎーの食堂 道頓堀」という店でした。
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 メニュー。沖縄料理がずらりと並んでいて、迷ってしまいます。母は混乱してしまったのか、沖縄らしからぬ「いくら丼」を頼んでいました。「海ぶどう丼」を頼むべきだったかもしれません。
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 ずらりと並んだ、ごちそう一式。注文したのは、
 ・ゴーヤチャンプルー(ご飯・みそ汁付き) 650円
 ・フーチャンプルー(ご飯・みそ汁付き)  650円
 ・グルクン唐揚げ             500円
 ・いくら小丼(あさり汁付き)       650円
 ・沖縄そば(小)             380円
 ・ソーキ(豚バラ軟骨)          300円
 これだけ頼んで、約3000円でした。一人あたり、800円弱。安いです。
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 娘(1歳9ヶ月)も、満足そうでした。沖縄の料理は、口に合ったようです。
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★お土産はドラゴンフルーツ
 市場の前の「市場本通り」は、アーケード街になっています。たくさんの土産物店が並び、見ていて飽きません。左に見える「松原屋製菓」では、沖縄らしい菓子が売っていて、楽しいです。
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 この通りの店で、ドラゴンフルーツを見つけました。最近は、関東のスーパーでも、たまに見かけるようになりました。しかし、こちらは果実でなく、植物のほうです。初めて見ましたが、サボテンのような、多肉植物のようです。これは面白い。(翌日の那覇市内観光では、庭や畑で栽培されているドラゴンフルーツを見ることができました。)
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 母は、昨年宮古島に行っており、そこで買って食べたドラゴンフルーツが忘れられないそうです。1個200円程度だったので、果実を2個買って、ホテルで食べました。中身の色によって、白色・赤色・ピンク色があるようですが、これは赤色。真っ赤です。
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 食感は、ゼリー状で、寒天に近い感触です。甘味は薄いです。私はあまり感じませんでしたが、独特の香りがあると母は言っていました。妻と父には不評で、私と母だけでほとんど食べました。(以前に食べたドラゴンフルーツについては、こちらの記事。赤と白は残念な味ですが、高価なピンクはまずまずの味。)


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